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「成城アルプス」などのシェフパティシエを経て、2010年自店「アステリスク」オープン。2006・2008年のWPTCチョコレートピエス部門優勝など、コンクール受賞歴多数。
「ラデュレ」の後、「ルカ・カルトン」では、シェフパティシエ、その後「ピエール・エルメ」を経て「プラザ・アテネ」でスーシェフとして活躍後、来日。斬新的なアイデアを持つことから、フランス製菓業界専門月刊誌「ジャーナル・パティシエ」に数回掲載され、製菓業界の中でも注目されている。
製菓学校卒業後日本のパティスリーに勤務。その後渡仏。数々の大会の受賞歴あり。パティシエ国際大会世界パティスリー2009日本代表としてグランプリ受賞。
デザインの大学卒業後、24才の時にサンマルタン(製菓専門店)へ。2年後プリオコーポレーションに入社。シェフパティシエの後、全店の統括責任者となる。ピエール・エルメのシェフに招聘され働いた後、パティスリーポタジエ入社。中目黒店のシェフパティシエとして活躍中。
1970年生まれ。フランス菓子を学んだ後、イタリア料理に転向。ハーゲンダッツジャパンに入社しアイスクリームを学び、国内外のイタリア菓子店・レストランにて修行。05年11月より同店取締役・シェフに就任。
グランドハイアット東京のオープニングスタッフとして入社後渡仏。パリ「ローラン・デュシェーヌ」へ。同年末「エッフェル会」設立・会長に就任(現在は日本支局長)。パリ「モワザン」のシェフパティシエに就任後帰国。2009年シャルルプルースト一般味覚審査優勝。
2001年吉祥寺駅のすぐ近くに『A.B.Cafe』をオープンし、カフェブームの火付け役に。その後も次々と店舗を増やし、現在は3店舗のオーナーを務める。現在新店舗のプロジェクトを進行中。
21歳で料理の道へ入りフレンチをベースに修行。2005年、26歳で東京・芝公園「GARBpintino」のシェフとなる。現在は、料食部長として料理を作り続ける日々の傍ら、“感動のある幸せなレストラン”を目指して、スタッフや店舗運営のディレクションを行うなどエネルギッシュに活動中。
14歳で料理人の道を志し、アンジェロ・パラクッキ氏、ポール・ボキューズ氏に師事する。1987年、日本にイタリア料理を広めるために初来日。1990年には六本木「イル・フォルノ」総料理長に就任。その後、数店舗での勤務を経て、08年8月、独立し、西麻布「Mario i sentieri」をオープンさせる。
関西のイタリアン数店で修行後、02年、オーナーシェフとして京都に「イルギオットーネ」を開店。東京、京都に支店を展開させつつ、TV・雑誌などのメディアで活躍。
フランスのミシュラン1つ星レストランで腕を磨き、21歳でミッシェル・トロワグロ氏の経営するブラッスリーに。「メゾン・トロワグロ」の副総料理長となり、2006年9月、ハイアット リージェンシー 東京「キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグ」シェフとして活躍。
25歳で渡仏し、パリ「ギー・サボワ」「ジャマン」「ジョルジュ・ブラン」、スイス「ジラルデ」など、屈指の有名店でキャリアを積み 、ジョエル・ロブションのまな弟子として従事 、薫陶を受ける。93年にオープンした恵比寿「タイユバン・ロブション」初代日本人シェフを務め、97年に独立。
保険会社に勤務後、パンの道へ。業界を大きく変えた、フランス国立製パン研究所教授エリック・カイザー氏の機械を使ったパン技術を取得、2000年日本店をオープン。同社代表取締役に就任。
ベーカリーで修行後、2003年『ブーランジュリーオーヴェルニュ』を立ち上げる。日本屈指の受賞暦を持つ井上氏は、2009年ドイツで開催されるパンの国際大会 『第2回イバカップ』日本代表。
さまざまな店で経験を積み、2006年『麹町カフェ』シェフに就任。添加物を使わない自家製パンや自家製ソーセージ、契約農家から取り寄せた無農薬有機栽培の野菜料理など、オーガニックにこだわった料理を展開している。
大学卒業後「カスカード」に入社。3 年半従事したのち「ブーランジェリーコムシノワ」に入社。見聞を広めるためにヨーロッパ各国を回る。2 0 0 4 年「PAIN DUCE」シェフに就任。2008年「add:PAINDUCE」を立ち上げる。
短大卒業後、食品会社勤務を経て、かねてからの夢だったパン職人に転身。製パンに従事しながら、パン料理の研究および開発を行う。著書に「毎日食べたいごちそうパン料理」(河出書房新社)がある。
製菓学校卒業後、洋菓子店に勤務。製菓経験後、パンの世界へ。日本のパン屋さんで修行中の2002年クープドゥモンド優勝。2007年ミル・ヴィラージュをオープン。
金沢「サロン粋」「a . k . a . 」、東京「kurkku cafe」などの料理長を経てフリーの料理家に。料理教室、ケータリングや店舗のメニュー開発などを手掛ける。「旬がまるごと」連載中。
食専門カメラマン集団『e a t p h o t o 』所属。料理と写真で食以外を表現する『国際料理斗写真機構』メンバー。高級ホテルのイメージングや食品メーカーの撮影など飲食をメインにライフスタイル全般の撮影まで幅広く手がける。
洋菓子店店長、和陶器店主を経て、フランス陶器エミール・アンリ社の日本代理店立ち上げから11年間営業リーダーとして勤務。以後フリーで執筆、料理道具コンサルタントに。著書に「ずっと使いたい世界の料理道具」(産業編集センター)。「BISTRO男子」(主婦と生活社)ではコラム連載中。
一流ホテル調理部を経た後、フードコーディネーターとして料理雑誌のスタイリングやメニュープランニングに従事。現在は食に関わる仕事をワンストップで提供する『EAT TOKYO 』、ユニット『国際料理斗写真機構』で活動中。
料理教室の講師から、フードコーディネーターに転身。現在はフリーのコーディネーターとして、媒体を中心にさまざまなジャンルを手がけ、活躍している。
(株)主婦と生活社の実用家庭誌「すてきな奥さん」に所属。その後、男性向け料理誌「BISTRO男子」、書籍、ムックなどの編集に携わっている。




























